2017年9月18日月曜日

ゆったりセラピー1本でプロとして活動できますか?

ある方から、こんな質問を受け取りました。

「ゆったりセラピー1本でプロとして活動できますか?」

なんて、いい質問なんでしょう、
これこそ私が答えたかった質問かもしれません。

こんなふうに答えを書きました。

==

ゆったりセラピー1本で開業できるか、
プロとして活動できるか、
というご質問ですが、

私の答えはYESです。

実際、私もゆったりセラピー1本で勝負しています。笑

今、いろいろなトレーニングが受けられるようになっているので
みなさん、いろいろな施術をメニューに加えているようですが、
それも悪くはないと思います。

でも私は、ゆったりセラピー基礎講座のカリキュラムを
作っていくときにまずは、これ一本でサロン開業が
可能なようにカリキュラムを組みました。
(そのための様々な工夫を凝らしています。)

ディプロマ取得のためにはレイキ・ヒーリングを加えていただくのですが、

そうすると、

ゆったり整体
フェイス・セラピー
アロマフットケア
レイキ・ヒーリング

この4つのメニューでサロン開業できます、
というのが元々の考えです。

ですので、実は基礎講座が一番盛りだくさんの内容で、
初めて学ぶとすると
4ヶ月間ではなかなか消化できないようです。

なので、再受講、またはアシスタント参加を
お勧めしています。

何度か、講座を体験していただいた方がいいんですね。

アシスタント参加は、受講料が免除されるというもので
アシスタント参加の条件は、インストラクターコース受講が義務付けられています。
ですので、多くの方は、早いタイミングでインストラクターコースを
受講されてアシスタント参加で複数回、基礎講座を受講して、
落とし込んでもらっています。

なので、2番目の質問の答えになるかと思うのですが、

基礎講座を受けてから、インストラクター講座に進む

というふうにプランしていただけるといいかなと思います。

本格コースは、全身オイルトリートメントを身に付けたいかどうか
自分のサロンのメニューに加えたいかどうか、によると思いますが、
東京という場所で活動されるなら
全身オイルトリートメント、そしてフェイス・ヒーリングは
営業的にも有利なメニューであると思います。

ですが、まずは、基礎講座のディプロマ取得で身につける
メニューでお客様を掴んでいただき、その後、
タイミングを見計らって、
本格コース、フェイス・ヒーリングコースと進んでいただけるのが
私としては、プロとして活動していくのに
理想の無理のないプランというか、
そういうふうに組んでみました。

とはいえ、受講の順番を協会として指定していないのは
受講される方の様々な事情や思い、価値観を
優先していただくためです。


今月9月23日からは、土日月一回コースが開催されますので
もし、ご都合がつけばぜひ参加されてください。
==


ゆったりセラピー基礎講座について
詳しくは、こちらから




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やれるかも、と思える時

2017年9月15日配信のメルマガより
== 
 
施術で食べていこうと決意して、

本当にそれでやれる、

と思えるまでには時間がかかるものだと思います。

私は少なくとも2、3年、 もしかすると5、6年はかかるものだと思います。 それまでは、2足、3足のわらじを履く時期です。 ちょっと我慢して他のお店に勤めたり、 または別の仕事をしながら、 週末だけ、とか、曜日や時間を決めてその日だけの営業で 自分のセッションを行う、とか。 また、私は、自宅サロンの場合でも、 週に1、2回、他のサロンや場所で 施術するような環境を作る方が バランスがいいのではないかなと思っています。 いずれ、セッションで食べていくのは 喜びも大きいけど、 肉体的にも精神的にもタフな仕事だと思います。 そして、自分がセッションで食べていける、 と実感できるまでの時間の忍耐や辛抱も必要なんですよね。 もちろん、一番初めに必要なのは、 そう腹を決める、 ということが最も重要なのかなと思います。 手っ取り早い集客の方法があったらいいけど、 たとえ、そういうものを教えてもらって それが成功したとしても、 やれるな、という内側の確固とした自信は そこからは得られないんではないかなー そういう、やれるな、という確固とした気持ちが どこからもたらされるかというと、 リピーターさんの存在だろうと思います。 しかも、友達でもなく、 以前からの知り合いでもなく、 にもかかわらず、サロンにやってきてくれた方が もう一度、そして、またもう一度 繰り返し、いらしてくれる、 そしてそういう方が一人二人と じわりと増えていくとき、 やれるかも、と初めて思えるのです。 私は、東京でのセッションを始めるとき、 南新宿の大きなマンションの一室で始めました。 と言っても、自分の契約のマンションではなく、 間借りです。 そこはボディワークのセッションも行う 鍼灸師の方のスペースでした。 事情があって、しばらく、そのスペースを使わないから 使ってくれる人を探していました。 その方から、お話があったのです。 私は、エサレンを日本に伝える、というミッションを 秘めていましたが、(笑)、 それまでは、岩手でしかやっていませんでした。 でも、何人もの方から、 エサレンを日本に広めようと思うのなら、 東京に本拠地を持った方がいいとアドバイスされたものです。 と言っても、私は東京にさしたる伝がなく、 さて、どうしたものか、という感じでした。 そんな時にお声がけいただいたことで それが後押しとなりました。 間借りするときのコツは、費用を 固定化させないということだと思います。 時間貸しであれ、歩合であれ、 実際にセッションを行った時に場所代が発生するような 申し合わせにしておく、ということですね。 今は、レンタルサロンがあちこちに出来ていますので そういったことはやりやすいのかなーと思います。 あとは、場所の検討ですね。 先にもいいましたが、 家賃を支払って、自分の場所を持てる、と、 と決断できるのは、 リピーターさんの存在によります。 どうしてその方がリピーターになってくれるか、 と言うと、もちろん第一は 施術が気に入ったから、ということだと思いますが、 その方にとって繰り返し、来やすい場所である、 ということも大きいのです。 自分のサロンを開くときには リピーターさんにいらしていただく、 ということが一番の条件になりますから、 レンタルサロンを最初使うにしても その後の展開をどうしたいかを考えると どの地域で自分がゆくゆくやりたいのか、 ということをよく考えて決めておくことは 重要なのではないかと思います。 リピーターさんが、リピートできる場所、 でないとダメなんです。 これから、自分のサロンを開こうとお考えの方は、 自分のリピーターさんは、どこにいるのかな? と思いをめぐらせてみてください。 
 
 
==
 
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2017年7月28日金曜日

個人セッションを行うことになりました。

9月のインストラクターコースの延期が決まったので、
その日程で上京して、個人セッションをすることになりました。



世田谷区梅ヶ丘のチャルカで行います。
(小田急線梅が丘駅から徒歩1分)

日頃、なんだかんだと言っている鎌田のセッションを実際に受けてみたいものだ、
と思っても、なんだ岩手かー
なかなか行けないねーと思っている方、いかがでしょうか。
ご連絡ください。 

心で触れるボディワーク本格コースの受講をお考えの方も
よかったら、どうぞ。

【鎌田麻莉のエサレン®ボディワーク個人セッションin東京】

9月4日(月)
16:30- 受付済み
19:00-

9月5日(火)
10:30- 受付済み
13:00- 受付済み
15:30- 受付済み

セッション料金は、18,000円(税込)(90分)です。
前後含めて2時間くらいのお時間をいただきます。

*ご希望の方は、
メールでお問い合わせください。

メールで問い合わせる
 
*会場など、詳細はお申し込みの方にお知らせいたします。



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9月25日(月)からスタート
5泊6日の合宿を二回行います。
詳しくは、
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2017年7月11日火曜日

”奪われた”からだ

長年、受講生と接していて気付いたのは、
誰でも普通にできる、と私が考えていたからだの使い方が
できなくなっている、人がほとんど、ということなんです。

あるいは、感覚的に理解し難いものになっているようだ、

ということなんですね。

例えば、同手同足。
例えば、体重移動する時や向きを変える時の
股関節 を使う動き

私は、こうしたからだの使い方は、
特別のものではなく、日常にあるものだと理解していました。
というのも自分の場合はそうだったからです。
特別の訓練を受けて習得した、というわけではなく
気がついたらそうしていた、という類のものです。

それらは、子どもの頃、田んぼの畦みちを苗を運んだり、
毎日させられた雑巾がけだったり、
あるいは、台所の板の間に座り込んで
すり鉢を動かないようにしている役割だったり、
解かれて束になっている毛糸に腕を通してピンとはり
巻き上げるのに合わせて動かしたり、

のちには、鎌で稲を刈ったり、
鍬で畝を作ったり、

遊びもからだを使うものもがたくさんありました。
お手玉だったり、おしくらまんじゅうだったり、
あやとりだったり、そり遊びだったり。


からだを使って、寄りかかったり、リズムをとったり
踏ん張ったり、ぶら下がったり、
誰かと息を合わせたり、
毎日、そんなことに溢れていました。
そしてそれらが上手に出来れば出来るほど
手伝いも遊びも、楽しくうまいこと行えたのです。

しかし、思い返してみるとそれらは
私の子供時代の話であって、その後、急速に消えていった生活でした。
家事は電化され、農作業の多くは機械化され、からだをうまいこと使わなくても
あるいは使えなくても、便利に速やかにいろいろなことが
行えるようになりました。

おそらく、私は、そうした”からだ”を使った生活の
体験のあるなしの境目の世代だと思われます。

私から上の世代は、そうした生活の経験を持っており、
私から下の世代はそうした生活の体験は極めて少ない、

そういうことなのではないかと思います。
コースに来てくれる方々は、ほとんど私より
歳若い人たちになってしまっていますから、
からだの使い方の常識が違ってしまっているのもうなづけます。

実技習得のコースでは、
基本的には、私のデモンストレーションを見ていただいて
その後、相モデルで実技実習を重ねていく
という方法で進めていきますが、

デモを見ていただいただけでは、からだの使い方は
読み取っていただけないんですね。
なぜなら、ほとんどの人が私とは全然違った、というか
真逆のからだの使い方をしているからなんです。

私はそれを逆手、と呼んでいるのですが、
踏み出した足と逆の手を使って、触れようとすることです。
そうすると体軸にねじれが生じて、
実は、ゆったりセラピーの触れ方としては、いろいろなことがうまくいかないのです。

一見、同じ手技をしているように錯覚するのですが、
 寄りかかれない、手のひらに力が入って感覚できない、
ということが起こります。
寄りかかっているつもりが、圧迫になりがちです。

そして、それはからだの使い方のクセとでもいうふうに
体に染み込んでいて、
常に踏み足と逆の手を差し出したくなります、
そうではなくしようとすると
なんだか違和感があって混乱してしまう、という 代物です。

私は基本、逆なんですね。
踏み出す足と同じ方の手を差し出して手技を行おうとし、
(同手同足)
もし、逆の手を使うと違和感を感じるのです。

最初、私は、なんでわざわざ逆手を使うのかなー
それってしんどくないのかなー
でも、そういうふうにしたいのだから
それでいいのかなー、でもなんだか違うような気がするー

とのんきに思っていました。

多くの人にとっては、
私にとっては逆手、と呼んでいるからだの使い方が
普通であり、日常になっているのです。

私にとって、これは驚くべきことでした。

しかし、だんだんとそういうからだの使い方をしている限り
ゆったりセラピーのタッチの質は実現しないことに気づいていきました。

これは、現在インストラクターとして活躍している
社)ゆったりセラピー協会のメンバーの忍耐強い、タッチの質への探求の賜物です。


ミヒャエル・エンデの「もも」という物語を読んだことはありますか?

時間泥棒に盗まれた時間を、ももという女の子が
取り返してくれる、というお話です。

この物語は、
近代文明の本質を巧みに表現してくれて、
しかもその罠からどのように抜け出すのか、
つまり盗まれた時間をどうやったら取り戻せるのかまで
語っています。
 

私たちは、この社会の中で、時間を盗まれるとともに
からだも奪われているのかもしれません。

多くの受講生が、
ゆったりセラピーのからだの使い方がすぐには飲み込めなくて
できない、と悩みます。

でも、それは「できない」のではなく
奪われたのだ、

私は、今ではそう理解しています。


==

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2017年7月4日火曜日

忖度(そんたく)するからだ

からだというものは、忖度するものだよなーと思った。

忖度、という言葉は普段使わないから、
その言葉を聞いた時には、ちょっと新鮮だったし、
「誰かの気持ちを推測する」という意味合いではあるのだろうけど、
忖度、という難しい言葉を使うことで
状況が、なんとなくイメージしやすい、そういう効果があった
と思う。

「誰かの意向を汲んで、行動する」

ただ単に”気持ちを推測”するだけではなくて
誰かの意向を汲んで、何かしらの行動をする
忖度には、そこまで含まれているような気がする。

現に、今回、そのようなことを忖度、と言っている。

「意向」とは、
こうしたい、こうしてほしい、ああしてほしい、といったような
要望、考えだと思う。



ボディワーク的に捉えると

”誰かの意向を汲んで、行動する”際に必要なのは、
その意向が、本当のところ、
その誰かのものなのか、はたまた自分のものなのか
確認することだろう。

確認するには、その意向を持つと思われる本人に
言葉で、そのような意向はありますか?
と直接聞く以外にない。

そしてさらに、

「あなたのその意向に沿って
私は、このように行動するつもりですが、
それでいいでしょうか?」

と確認する必要もある。

私の経験からすると
実際に直接確認してみると
意外と
その本人はそんなことこれぽっちも思っていなかったりする。笑

また、その本人にその意向はあっても、
それが”私”の行動と結びついていない場合もある。

あなたがそういう行動するのを私は望んでいない
というか、考えたことすらない、という場合もある。

ああ、なるほどね。

という具合だ。

どうしてそういう忖度したの?
と自身に問うと
それは、自分の考えだった、というオチになることがある。

なんだ、誰か他の人の意向に従ったつもりだったけど、
実は自分が、そう考えていた、だけだった。

と気づくのだ。

他者と関わりを持っていく時、
最終的に、言葉で確認する、ということは
重要なんだなーと思う。

あの人は、こういうふうに思っている、
とか、自分にこうして欲しいと思っている、
だから、自分はこうする
というのは、十中八九、嘘っぱちなんだよね。

そういう嘘っぱちに基づいて思考し行動するから
人間関係がややこしくなり、あるいはがんじがらめになり
疲弊する。
あるいは、事がこじれる。

私の経験によると、
筋緊張のほとんどは、そうした勝手な”忖度”から生じている、
と理解している。

そして、その勝手な忖度は時により場合により
便利でスムースな人間関係を築く。
が、一方、人をがんじがらめにしていく

ボディワークというのは、
そうした勝手な忖度=筋緊張から
自由になることなんだろうなー

(そして、自由とは、時々恐れと共にあるものだ。)


ボディワークとは、
自由になることを手助けすること、
リラックス、とは自由になること。



いずれ、
からだというものは、もともと勝手に忖度するものなのだ。
と思う。

そして今回、「なぜ、顔なの?」メール講座を書いていて
つくづくそれを思ったのだった。

その忖度は、神経生理パターンとして からだに組み込まれている。

というのが、私のポリヴェーガル理論(多層あるいは多重迷走神経論)の理解なのですよ。

つまり、こういうことなのだ。

他者とのコミュニュケーションは言葉以前に生じている。
多くの情報が、相手の表情や、首のかしげ方から、はたまた声のトーン
その気配、姿勢、から読み込まれ、
そこから何を読み取るか、どのように反応するか
神経生理パターンに組み込まれている。

これが、乳幼児期に起こることなんだね。
乳幼児期は特に、お世話してくれる”親密な他者”(多くは親)との絆が
その生存を左右する。
いや、絆なしには生きていけない。
だから、親密な関係性を維持するために忖度しまくるのだ。
そしてそれは、神経生理パターンとしてからだに刻み込まれる。

それがその人のコミュニケーションの基礎となる。
故に、
コミュケーションというものは、もともと忖度の塊なのだよ。

だからこそ、大切なのは
最終的には、理性と知性に基づいて、
たぶん、あとは倫理に基づいて(も加えよう)

”言葉”で確認することだ。

私とあなたは違う、というふうに。
だからこそ、あなたも私も唯一無二の大切だ、というふうに。

そして、”あなた”と違う”私”のからだが、
”ここ”にあり、

現実に何をどう感じているか、気づき、
それに基づいて”私”自身が、考え行動することだ、と思う。
(そして、お互いにそれを尊重し合う、というのが民主主義でありましょう)


ボディワークはそれを助ける。

というより
ボディワークするから、
勝手な、時には便利でもある”忖度”を超えて、
自らの真実に基づいた行動をとることができる

と私は考えているのでありました。


うむ。

からだファーストなのだった。



==
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2017年5月7日日曜日

「早期申込&分割払い特待生」

心で触れるボディワーク本各コース
 早期申込&分割払い特待生 について

心で触れるボディワーク本格コース
2017年は、レベル1 9月25日(月)ー30日(土)、
レベル2 2018年1月29日(月)ー2月3日(土)
の開催予定で、募集を開始しています。
たくさんの方に興味を持っていただいています。
ありがとうございます。
心で触れるボディワーク本格コースの詳細ページはこちら

早期申込割引期限が、7月25日(火)となっていますので
それまでにお申し込みをお考えの方もいらっしゃるかと思いますが、

ひょっとすると、

受講料が月賦で支払えたら、もっと受けやすいのになーと
思われている方もいらっしゃるのでは、と思います。
基本、2回までの分割には対応していますが、
それ以上の回数となると、事務局対応が追いつかなくなる可能性を思い、
通常は協会としてはお受けしていません。

でも、今回、9月からの本格コースでは
できる限り多くの方に受けていただければと考えています。

そこで、受講料の都合が付き難いために諦めていた方にも
受講していたゞけるように

「早期申込&分割支払い特待生」の制度を設けました。


現時点で、お申し込みの意思のある方を
特待生として受け入れ、
早期申込そして、分割払い(月賦・12回分割)を 適用いたします。

限定3名様とさせていただきます。

お申し込み期限は、
5月22日(月)23:59まで

ご希望の方は、下記のお申し込みフォームをまずは、送信してください。
コメント欄に、「早期申込&分割支払い特待生希望」とお書きください。

お申し込みフォーム

もし、応募が3名以上の方からあった場合は、書類選考とさせていただきます。
お申し込みフォームの送信をされたら、
願書を必ず、FAX送信してください。


*願書は、上記のお申し込みフォームのページに
PDFファイルでアップされていますのでダウンロードしてください。
ダウンロードができない方は、フォームのコメント欄に
願書送付希望とお書きください。
郵送またはFAXいたします。 尚、願書の到着期限も22日(火)までです。

以下、お支払いの詳細になります。

==
特待生の決定について、5月23日(火)ー25日(木)にご連絡を差し上げます。
特待生になられた方は、5月31日(水)までに初回お支払い金額35,400円
(受講料の初回お支払い額30,000円と入会金5,400円の総額)
を銀行振込でお支払いください。
(会員の方は、初回お支払い金30,000円となります。)

その後、口座振替のお申込用紙をお送りしますので
お手続きをお願いいたします。(会員の方は必要ありません。)

 分割のお支払いは、残金を12回に割って
口座振替により、8月からスタートします。

残金、月々のお支払い金額の詳細は以下になります;

==
■DVDセットをすでにお持ちの方は、
350,000円−30,000円=320,000円 
これに口座振替手数料130円✖︎12回=1,560円

総額 321,560円 

一回のお支払い金額 26,790円(端数切り上げ)

■DVDセットをお持ちでない方
350,000円−30,000円=320,000円
DVDセットの代金 14,800円
口座振替手数料130円✖︎12回=1,560円

総額 336,360円

一回のお支払い額 28,030円

==


以上、


心で触れるボディワーク本格コース特待生 について

ご検討いただければ幸いです。